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海外投資 > 海外投資への道6

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(5からの続きです。)

 

しょっ、勝負!!!

 

その後、元本非確保型のMan APXLについていろいろと質問をした結果、最終的な判断として今回清水の舞台から飛び降りる気持ちで、このマン社ファンドに投資することに決めました。

 

 

内緒内緒

 

 

ただここでひとつ大きな問題が。

 

それは

 

「最低投資金額が極めて大きい!」

 

ということです。(参考までに今回のファンドの場合は30,000ドルでした。)

 

そしてその額は現在の余剰資金ではまったく足りません。

 

しかし、どうしても投資したくなった正直者は、無謀にも妻に内緒で家庭資金を投入することにしてしまいました、、、(これ、もしばれたら本当にしゃれになりません(汗))

 

 

尚、実際の申し込み手続きは大まかには以下の通りでした。

 

 

@先ず電話で投資の目的などのついて質問、希望ファンドのご説明を受ける。

 

A申込書(英語)が送付され、内容を記入、署名し返送。

 

Bその後、直接ファンド宛に銀行から海外送金を実施。

 

C送金の着金確認が行われ、ファンドの購入手続きが完了。

 

Dその後、仲介業者からMan Investmentsより送付されるご購入確認書が送付される。

 

 

仲介業者を通したとはいえ、今回初めて海外への直接投資を行ったわけですが、海外送金等、国内投資に比べて手続きがかなり面倒であることを痛感しました。

 

また、仲介業者への毎年の手数料(基本は25,000円)も決して安いものでないですから、果たしてそれに見合うだけのリターンが得られるかどうか、ちょっと心配ではあります。

 

いずれにしても運用実績については、皆さんのご参考のために正直に公開していくつもりです。

 

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