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(4からの続きです。)

 

 以下回答ありがとうございました。投資を検討するにあたり、

 

@   の★Man Investmentsの商品のご説明 及び ★Man Investmentsが用意した日本語の資料を事前に無料で送付いただくことは可能でしょうか。

可能であれば、Mailもしくは郵送にてお願いいたします。

 

正直者

 

 

 

すると、以下の回答が。

 

 

正直者様、

 

ご連絡有難うございます。

 

それでは、すべての商品に日本語資料が用意されていませんので、3つの日本語概要を添付致します。

 

Man Investmentsの商品は大別して@元本非確保型(いわゆるOpenEnd型・随時購入解約可能)とA元本確保型(年4回、一定の募集期間内に購入、満期償還日が設定されている)がございます。

 

@の例としてManAPXL、Aの例として、Man MGS Access Series 2 Ltd、また、BMan Investments AustraliaOM-IP2 Eclipse Ltdの資料を添付致しました。

 

@ManAPXLは、Man Investmentsの優良な先物ファンドのADPにさらに安定性を持たせた運用で成り立っています。20059月にスタート致しました。USDEUR建て。USD建てで14.55%の総合累積収益を達成しています(200612月価格)

 

AMan MGS Access Series 2 Ltdは、Man Investments2007年第一四半期募集の元本確保型ファンド。全体としての運用としては裁定取引、株式、先物などで成り立っています。特徴は、単独では投資が困難な様々な優良ヘッジファンドに分散して運用される点です。通貨はUSD/EUR。募集締め切りは2007312日、満期は2019531日です。

 

BOM-IP2 Eclipse Ltdは、Man Investments Australiaの元本確保型ファンド。通貨はAUD。募集締め切りは2007330日、満期は2015年です。運用の50%をADPAHL Divesified Program), 残りの25%ずつをMan InvestmentsRMF Asian Opportunities RMF Commodity Strategies で運用します。 RMF Commodity Strategiesは既に単独では募集を終了しておりますので、このファンドを通して投資が可能だということになります。

 

取り急ぎご案内致します。

 

ファンド全体の情報を把握なさるのが、なかなか容易ではありません。さらにご質問ございましたらご遠慮なくご連絡下さい。

 

 

 

 

む、むずかしい。

 

添付されていた各商品の説明を読んでみましたが、むずかしくてよくわからない部分がありました。

 

投資の鉄則である、「内容のわからないものには投資しない。」というセオリーを考えるとここは投資すべきではないのかもしれませんが、

 

@のManAP2XLが浅井隆氏の著書で推奨していた商品であることを発見。

 

過去の収益もかなりのものであることから、ここは@にしぼってさらに質問を続けることにしました。

 

 

 

次回はいよいよ購入へ??

 

 

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